お子様に勉強をして欲しいと思っているお母さま必見

 

明確にすればするほどパフォーマンスは上がる

 

この言葉を聞いて、

勉強をやろうとしているのに、

勉強をしない子と勉強をする子の違いがわかりました


それが、「勉強とは何ぞや」という問いに

答えが出ているか出ていないかなのだと。

 


勉強をやろう、

そんなとき

勉強をやらない子は、「じゃあ、何やる?」という問いから始まります。

何をやったらいいのかわからないので

その答えがなかなか出てきません。

すると「今日はまだいいか」となりやすいですね。

 

でも、

勉強をやる子は、「○○からとりかかろう」と勉強が明確になっています

明確だから、やることができる

ただ、それだけのことです。

 

復習もそうです

復習が大切、復習をしなきゃ、

でも、「どうやってやるの?」という問いがあれば、

復習はできません。

やり方がわからないので当然です。


「復習とはこういうもの」という定義がある子はできる

 

ただそれだけのことです。

やる気、気合などではなく、

明確になっているのか、いないのか?


差はこれだけなのですね。

 

しかし、この差はとても大きな結果を生みます。


だからこそ、

沼津市の個別指導の塾「ドリカムハイスクール」では、

勉強のやり方、復習の仕方まで教えるようにしています

 

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