ここで決断しなくていいのですか?

 

2か月で別人になる成績UPプログラム

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全員に「2か月で別人になる成績UPプログラム(PDF版)」をプレゼントします。

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無料でお渡ししているのにはわけがあります。

そのわけとは、「頑張らないと成績は上がらない」と思っている人が多いからです。

この間違った思い込みを捨てない限り成績は上がりません。

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失敗している人の共通点の第一位は

ナポレオンヒルが5000人の失敗している人に行った研究結果で

失敗している人の共通点の第一位は「無決断」であると出ています。


率直に感じたのは、

「どうやって失敗している人を5000人も集めたのだろうか?

その人たちにはどのように説明して被験者になってもらったのか?」

というどうでもいいことなので、おいておきましょう


無決断になる原因は、問題を避けることです


問題を避けるという事は、

問題を解決するような困難な道を選ばない、

楽な方に流されるという事です。

これには決断はいりません。

その結果

その問題を放置しているのでまた同じような問題にぶつかります。

ここでも、

問題から避けるので、楽な方に流されます。

ここでも決断はいりません。

 

決断は筋肉のようなものだと聞いたことがあります。

 

筋肉のようなもの

つまり、

鍛えれば強くなり、鍛えなければどんどん弱くなります。

このように問題から回避し、決断をしなくなると

どんどん弱くなるということです。

筋肉ですから、自分の力以上のものは持ち上がりません。


ついに決断をしなければ、という最終局面がやってきます。

でも、決断という筋肉が弱り切っているので、

「決断をする」という決断ができません。

「ここ」という最終局面になっても

何もできないとなると人生どうにもなりませんね。


無決断は、問題の回避から来ている。

問題を避けるリスクを改めて感じました

 

 

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