成績アップの究極の勉強法!中学生、高校生、資格試験対策の大人まで

 

短時間で繰り返すと脳は高速で学習するようになる


このような研究結果を待っていました!

これの研究結果を使って、ある学習法を徹底させようと思います。

それが、「ドリカムハイスクール式セルフレクチャー」です。

セルフレクチャー、言葉の通り、自分自身に講義をするということです。


先生になって気づきました

私は数学の教師でしたが、学生時代、数学より英語の方が点数はよかったです。

教師になり、

数学のレベルが上がり、英語はどんどん衰える

何を当たり前のことを言っているのか?と思うかもしれませんが・・・


教師になると、

当時は黒板でしたが

黒板に書いた問題だけを見て、解説をしています


この問題しか書いていない黒板を見て、解説するという行為が

記憶の定着にはかかせません

記憶の定着は、

「何も書いていない紙に自分が覚えたことを書き出すときにおこる」からです


だから、学生時代とは別次元の記憶が手に入ったので

数学のレベルが上がったのです。


これがセルフレクチャーに当てはまります。

違いは、先生は、聞き手の生徒がいる

セルフレクチャーの場合、聞き手が自分。

でも、世間一般で言われているセルフレクチャーでは効果が薄いと思います

ただ、「自分に説明すればいいのか?」

実は、そうではありません。

 

その部分を「ドリカムハイスクール式セルフレクチャー」は

新たなシステムを導入し、誰でも記憶が定着するレベルまで引き上げる方法が完成しました。


ただ、セルフレクチャーはスキルなので、

習得には訓練が必要です。

そこで、

「短時間で繰り返すと脳は高速で学習するようになる」という研究結果を使って

「セルフレクチャー集中講義」を企画しました。

 

4時間、フルにインプットし、セルフレクチャーをする。

これを5セットただひたすら繰り返す。

 

この時間は、セルフレクチャーと言いながらも、

覚えたことを私にレクチャーしてもらいます。

 

ここが、飛躍の大きなポイントなのです。

セルフレクチャーは、

上で書いた通り、

ただ単に自分に説明すればいいわけではありません。

正しいやり方を習得しなければ、特に意味のない学習法になってしまいます。

だから、

正しいセルフレクチャーになっているのかをチェックしながら

トレーニングを続けるべきなのです。

 

この集中講義は、何かを記憶するよりも

正しいセルフレクチャーを習得する期間だと考えています。

元教師が正しい(セルフ)レクチャーについて責任をもって教えていきます


セルフレクチャーは異次元の扉を開くカギ

これを身につければ先生レベルの知識と記憶が手に入ります。

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